大分トリニータの梅崎司くん・福元洋平くん・森重真人くんを応援するFANが作るblog
● 大分トリニータ 0 − 6 ジェフユナイテッド千葉○


司くんがスタメンで74分に夢生くんと交代、40分に反スポーツ的行為でイエローを貰ってしまいました。
司くん達は頑張ってたけどなかなかシュートが決まらずに無得点で終わってしまいました。

フクはSUBで出場の機会は無かった・・・

モリゲは前節の退場で今回の試合は出場停止だったので、大分でお留守番(苦笑)

今回の試合で司くん自身もベンチで見ていたフクも次節への課題がわかったと思うので日々の練習頑張って下さいね。

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○ 大分トリニータ 2 − 0 ヴィッセル神戸 ●

得点者 高橋大輔(2)



司くんはスタメンで70分で山崎雅人くんと交代
司くんは1.5列目に戻ったのかな?
モリゲはスタメンでしたが・・・
開始1分にラフプレーでイエローそして65分に再び反スポーツ的行為でイエローこの試合で2枚目のイエローで退場しちゃいました
フクはSUBスタートで87分に鈴木慎吾さんと交代。
少ない時間だったけど次へのステップだと思って頑張って下さいね。
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司くんがこのイベントに参加するようです。

大分トリニータ公式HP
http://www.oita-trinita.co.jp/information.php?_mode=detail&id=1163

イベント_070923_司くん




◆開催日時    2007年9月23日(日)
            14:00〜  トークショー(どなたでもご覧いただけます)
            14:45〜  サイン会(抽選で100名様)

◆会場       【トークショー会場】  パークプレイス大分 センターステージ
            【サイン会会場】    スポーツオーソリティ パークプレイス大分店

◆参加予定選手  高橋大輔選手、梅崎司選手
            ※参加選手は変更になる場合がございます。予めご了承下さい。

◆サイン会参加券 応募方法
スポーツオーソリティ パークプレイス大分店にて、店内商品3,000円(税込)お買い上げごとに応募用紙を1枚差し上げます。応募用紙に必要事項を明記の上、店頭の応募箱にお入れください。ご応募された方の中から、抽選で100名様にサイン会参加券をプレゼント致します。

◆応募締切    2007年9月2日(日)

◆その他
・当選発表は、当選通知の発送をもってかえさせていただきます。
・イベント内容・時間等は、選手のスケジュール等により、変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
・店舗の場所等、詳しくはスポーツオーソリティ ホームページにてご確認願います。
 URL:http://www.sportsauthority.co.jp/
(http://www.sportsauthority.co.jp/event/2007/trinita_sign0814/index.html)

◆お問い合わせ先
  スポーツオーソリティ パークプレイス大分店
  TEL:097−528−7667




○ 大分トリニータ 3 − 0 近畿大学 ●

得点者 夢生くん、松橋章太(2)

GK 河原(清水)
DF 三木、池田(小手川)、福元
MF ホベルト、西山、梅田、根本(宮沢)、金崎(松橋優) 
FW 松橋章、前田(山崎)

練習試合の中でフクが得たものや修正する所がわかったと思います。
1日も早くレギュラー定着して欲しいですね。
● 大分トリニータ 0 − 2 サンフレッチェ広島 ○

司くんはスタメンで後半23分に夢生くんと交代。
モリゲはスタメンフル出場☆

モリゲはレギュラー定着しつつあるのかな?

残念ながら勝利を味わう事が出来なかったけど、チームの為に頑張って欲しいです。

J'sGOAL
プレビュー
http://www.jsgoal.jp/news/00053000/00053103.html

シャムスカ監督のコメント
http://www.jsgoal.jp/news/00053000/00053167.html

レポート
http://www.jsgoal.jp/news/00053000/00053103.html
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J'sgoalで特集!!!
司くんが記事になってます(><)

フォトニュース
http://www.jsgoal.jp/photo/00025400/00025425.html

特集記事
http://www.jsgoal.jp/news/00052000/00052956.html


淡々と落ち着いて話し、大人びた表情を見せる。微笑みさえ織り交ぜながら受け答えをしてはいるが、決して満足感が見えてこない。先のU-22中国遠征初戦・北朝鮮戦後のこと。この試合には先発で出場し、早速挨拶代わりのゴールを決めているにも関わらず、だ。
「得点自体には満足している。だけどこのチームのレギュラーのほとんどがここに来ていないから」というのがその理由。梅崎司が目指すのは、U-22日本代表のレギュラー。だからこそ、サブ組主体のこの中国遠征でのプレーには、心からの満足なんてできない。もっと上を…。そう常に願ってきた彼らしい答えだった。

梅崎司の誕生日は1987年2月23日。つまり86年生まれと同学年の早生まれで、西川周作(大分)や本田圭佑(名古屋)、家長昭博(G大阪)といった前回のU-20日本代表の下の学年と同じなのだ。学校だったら、彼らと席を並べていたことになる。だが、彼が参加したのは87年組、つまり1学年下が中核を成す今回のU-20日本代表だった。それだけに、その2世代が融合する五輪代表への思いは強かった。
昨年、オシム監督から日本代表にも招集され、小野伸二(浦和)、市川大祐(清水)以来の10代で日本代表キャップを得た時でさえ、その思いは変わらなかった。「まず、目標は五輪代表に入ること。そのためにもU-20ワールドカップに出たいし、結果を出したい」と、常に口にしていた。

そんな強い思いを抱いていたU-22日本代表に、U-20日本代表が初めて本格的に合流する今回のチャンスでしっかり招集された。そして、大会でも得点という形で結果を出す芯の強さ、メンタルのたくましさは並大抵のものではない。この強さは、必ずやこれから厳しい最終予選を迎えるU-22日本代表の支えになり武器となることだろう。

主なポジションは、左サイド。だが、本人はU-22日本代表が発足当初に取り組んだ3トップのトップ下にも意欲を見せる。右利きが務める左サイドらしくドリブルで中に切れ込む、ラインのギリギリまでえぐりクロスを上げる、ミドルレンジからのパワフルなシュートなど、ゴールに絡むプレーを得意とする。
だが、このポジションは現在U-22日本代表でもっともタレントが豊富に揃う。それだけにメンバー入りへのハードルも高い。3バックでも4バックでもライバルとなってくるのは、本田(圭)や家長。セットプレーにドリブルにと色鮮やかな特徴を持つ選手たちだ。だが、梅崎も決して臆することはない。「レベルの高いライバルがいることも、現実的に考えていますから」。

「まずは、自分のよさをアピールしないと…」。今年初め、フランス・グルノーブルへの移籍を決めたときにも、U-20日本代表で試合に臨むときにも、彼が常に言い続けてきた言葉。それが、カナダでのU-20ワールドカップを経てU-22日本代表へ融合する現在、変化を見せている。
「チームを理解して、チームのために自分が何を出来るかだ」。
新たなチームで活躍するために、意識が変わりつつある印象を受ける。

冒頭に触れた中国遠征初戦・北朝鮮戦のゴールシーンもそう。これまでであれば、必ずミドルシュートを狙っていたようなペナルティエリア左側のギリギリの位置で、谷口博之(川崎F)へパスを出した。その谷口が梅崎へ戻し、ワンツーの形からのゴール。「これまでであればミドルシュートだったけど、それ以上の選択肢が必ずある」と手ごたえも見せた。 
8.22から始まる五輪最終予選、そしてもちろん1年後の北京五輪でも、彼の成長ぶりを目にしたい。



スポーツ報知
『反町ジャパン予備登録完了…22日北京最終予選ベトナム戦』
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20070816-OHT1T00109.htm

U―22(22歳以下)日本代表の反町康治監督(43)は15日、北京五輪アジア最終予選第1戦ベトナム戦(22日、東京・国立競技場)の予備登録をすでに終えていることを明かした。U―20組のMF梅崎司(大分)らが初参加した神戸合宿、中国遠征(7月27日〜8月6日)のメンバーと、A代表として7月のアジア杯に参戦したDF伊野波雅彦(F東京)、MF水野晃樹(千葉)を加えた中から30人をアジアサッカー連盟(AFC)に提出したことが濃厚。「今さら新しい発見があったらおかしい。これまで呼んだ選手から選ぶのは当然です」と話した。16日にスタッフ会議を開き、17日にベトナム戦のベンチメンバー18人を発表する。

17日にメンバーの発表が楽しみです。
司くんとフクが選ばれるのを心待ちにしてます☆
● 大分トリニータ 3 − 4 清水エスパルス ○

得点者 '11 高松大樹(大分)、'34 藤田義明(大分)、'35 フェルナンジーニョ(清水)、'44 市川大祐(清水)、'53 矢島卓郎(清水)、'68 フェルナンジーニョ(清水)、'86 金崎夢生(大分)

GK 16 下川誠吾
DF 4 深谷友基
DF 15 森重真人
DF 22 上本大海
MF 5 エジミウソン
MF 33 藤田義明
MF 20 高橋大輔
MF 11 鈴木慎吾
MF 17 根本裕一
FW 32 梅崎司
FW 13 高松大樹
サブメンバー
GK 23 河原正治
DF 31 福元洋平MF 3 ホベルト
MF 7 西山哲平
MF 25 金崎夢生
FW 8 松橋章太
FW 19 前田俊介

司くんはスタメンで79分に夢生くんと交代。
モリゲがスタメンフル出場でした
フクはサブで出場できませんでした

結果は残念だったけど、暑い中頑張ったと思います。
次のAWAY広島戦に向けて2日間の練習の中で出来ることがあると思います。
頑張って下さいね



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● FC東京 1 - 2 大分トリニータ ○

得点者
東京 福西くん
大分 高松くん、大輔くん

司くん&モリゲがスタメン
フクはベンチスタート

最悪なピッチのだったので、たくさんの選手が足を取られていました(´A`)

司くんは相手の激しいあたりに対しても強くて、高松くんへのGOALのアシストしました(^O^)
85分に哲平さんと交代しました。

モリゲは最初は心配だと思ってたけど、プレーを見ていたら安定感もあっていい仕事もしていたのでよかった

フクは83分位にモリゲと途中交代しました。
フクは入ってから声を出したりラインをしっかり見て指示を出していました

3人の頑張ってる姿は、素敵でした
再開した試合に勝てた事は嬉しいo(^-^)o
みんないい顔をしてました(*^_^*)
次はホームで清水戦でも最高の試合にして下さいね(*^−')ノ
司くん&フク&モリゲはJ再開のAWAYで行われるFC東京戦にいるのかな?

『大分が3日漬けで巻き返しへ』
http://kyusyu.nikkansports.com/soccer/jleague/trinita/p-kt-tp0-20070809-238924.html

070809_司くん



『底上げに手応え  リベンジ <上>』
http://kiji.i-bunbun.com/read/read.cgi?1186585200=118662622718926=1
『鈴木加入 戦術に幅 リベンジ<下>』
http://kiji.i-bunbun.com/read/read.cgi?1186671600=118670761122826=1

J'sGOALプレビュー
『リスタートJ!両クラブともに苦戦した前半戦の借りは後半戦で返す!』
http://www.jsgoal.jp/news/00052000/00052719.html

再開直前! J1各クラブ戦力分析レポート
『前半を終え自動降格圏内の17位。絶対条件のJ1残留のために3選手を補強し、チームの心臓部にメスを入れる。』
http://www.jsgoal.jp/news/00052000/00052654.html

1戦1戦大切に戦って欲しいですね。

司くん・フク・モリゲ fight!!!
モリゲが参加した事は大分合同新聞の記事で確認出来たけど・・・

フクと司くんが参加したのかはわからない

http://kiji.i-bunbun.com/read/read.cgi?1186585200=11866240769096=1

070808_モリゲ


たくさんの子供達にトリニータを大好きになってもらえるといいなぁ〜
そして、この様なイベントにたくさんの選手が参加するのは素晴らしいことだと思いました。
○ U-22日本代表 0 − 1 U-22ボツワナ代表 ●

GK 18 武田 洋平(清水)
DF 2 一柳 夢吾(東京V)
DF 3 千葉 和彦(新潟)
DF 5 田中 裕介(横浜FM)
DF 6 福元 洋平(大分)=cap.
MF 7 増田 誓志(鹿島)
MF 10 枝村 匠馬(清水)
MF 14 菅沼 実(柏)
MF 19 青山 隼(名古屋)
FW 11 カレン ロバート(磐田)
FW 17 李 忠成(柏)
控え
GK 1 西川 周作(大分)
DF 4 河本 裕之(神戸)
MF 8 梅崎 司(大分)
DF 13 安田 理大(G大阪)
MF 15 上田 康太(磐田)
FW 9 平山 相太(F東京)
FW 12 岡崎 慎司(清水)

U-22 4カ国トーナメント2007 最終順位
1位:U-22ボツワナ 勝点6 得失点差±0
2位:U-22中国 勝点4 得失点差+1
3位:U-22日本 勝点4 得失点差±0
4位:U-22北朝鮮  勝点3 得失点差−1


司くんはSUBで出場出来ませんでした
フクはスタメンでしかもキャプテンでした

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○ U-22日本代表 0 − 0 U-22中国代表 ●


順位
1位:U-22中国 勝点4 得失点差+2
2位:U-22日本 勝点4 得失点差+13位:U-22ボツワナ 勝点3 得失点差−1
4位:U-22北朝鮮  勝点0 得失点差−2


フクスタメンフル出場
司くんは63分に李忠成くんと交代

超AWAYの状態の中頑張りましたよね
フクもこの試合でいい経験をしたんじゃないのかと思います。
司くんも途中交代だったけど、この大会の日程的にスタメンは厳しかったと思う。
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8/1(水)に練習試合がありました。

モリゲが3バックのDFとして出場したみたいです。

大分トリニータ  vs  V・ファーレン長崎
     1           2
       (前半1−0)
       (後半0−2)

◆大分出場先発メンバー  
 GK 下川誠吾
 DF 森重真人、深谷友基、上本大海
 MF 藤田義明、エジミウソン、金崎夢生、鈴木慎吾、高橋大輔 
 FW 高松大樹、松橋章太

◆大分得点者
 松橋章太(PK)

今日(8/3)
第11回サンサンビアレスト 市原大嗣選手・森重真人選手出演
http://www.oita-trinita.co.jp/information.php?_mode=detail&id=1103

◆日時       2007年8月3日(金) 20:00 〜 21:00

◆開催場所    府内町サンサン通り商店街イベント広場(溝口ガレッジにて)

◆参加選手    市原大嗣選手・森重真人選手

◆イベント内容  ・トリニータ選手&大分ヒートデビルズ選手のトークショー
           ・サイン・握手・撮影会

※当日は、トリニータグッズ、ホームゲームチケットの販売も合わせて実施しております。
※当日は、大分七夕祭りのため、大分市内中心部は大変混雑が予想されます。
※当日の参加選手は急遽コンディション等により変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
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司くん&フクのデビューの翌日の練習はどんな感じだったんだろう???

北朝鮮戦の試合の記事を少し!

『梅崎デビュー弾!北朝鮮にリベンジ 』
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2007/08/02/01.html

北朝鮮_司くん_3


北朝鮮_司くん_4


北朝鮮_司くん_5


『梅崎デビュー戦で2得点絡んだ/4か国T』
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/p-sc-tp2-20070802-235777.html

『梅崎、新エース弾!デビュー戦いきなりズドン…U―22・4か国対抗』
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20070802-OHT1T00046.htm

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○ U22日本代表 2 − 1 U22北朝鮮代表 ●

得点者:21' 河本 裕之(U-22日本)、28' 梅崎 司(U-22日本)、67' リチョルミョン(U-22北朝鮮)


司くんがスタメンそしてGOAL!!!
85分に司くんと交代でフクが出場


スターティングメンバー
http://www.jsgoal.jp/news/00052000/00052186.html
GK 1 西川 周作(大分)=cap.
DF 2 一柳 夢吾(東京V)
DF 3 千葉 和彦(新潟)
DF 4 河本 裕之(神戸)
DF 13 安田 理大(G大阪)
MF 16 谷口 博之(川崎F)
MF 15 上田 康太(磐田)
MF 10 枝村 匠馬(清水)
MF 8 梅崎 司(大分)
FW 12 岡崎 慎司(清水)
FW 20 森島 康仁(C大阪)

控え
GK 18 武田 洋平(清水)
DF 6 福元 洋平(大分)
MF 7 増田 誓志(鹿島)
MF 19 青山 隼(名古屋)
FW 9 平山 相太(F東京)
FW 11 カレン ロバート(磐田)

監督 反町康治

■ベンチ外
DF 5 田中 裕介(横浜FM)
MF 14 菅沼 実(柏)
FW 17 李 忠成(柏)

試合の詳細
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/live/e_jpn_20070801.html
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中国との時差は1時間なので明日の試合も日本時間だと18:00キックオフ!

どんな試合をしてくれるのでしょうか?

前日練習の関連記事

『「何より個性が重要」梅崎司=U−22サッカー日本代表』
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/headlines/20070731-00000040-spnavi-socc.html
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200707/at00014041.html
「(北朝鮮とはアジアユースでも当たっているが)特別意識はないけど、強いというイメージはあります。何より自分のアピールの場なので、すごく大事な状況。チャンスがあれば自分らしさを出していきたいです。

 北朝鮮は走って、フィジカルが強くて、基本的な技術がしっかりしている。(個人の出来では)アジアユースの中で北朝鮮戦が一番良かったけど、やっぱり何よりも結果なので。大きな大会で、結果が求められるので、すごい悔しかったです。最後はPKですけど、自分のせいで負けたし。その前に120分、90分の中で決められなかった。また、その相手と戦えるのはうれしい。次は勝ちたいです。

(監督がU−20代表はカナダで終わったと言っていたが)カナダは終わって、上も下も関係なく、五輪世代として戦っているので、カナダは関係なく来ているつもりです。初めての公式戦で、また新たな自分をいろいろな人に見てもらえたらいいです。

 みんなレベルが高いし、Jリーグで出ている選手ばかりで、その中で戦って勝っていかなといけない。何より個性が重要だと思います。(試合会場が大分のスタジアムに似ているが)そうですね。形とかも似ている。ピッチはやわらかいですね。(ミーティングは)昨日、監督から大会の流れの説明がありました。戦術的な話はしていないです。

 まだまだ自分はこんなもんではないし、それを出したいなと思います。与えられた期間しかないし、この3試合が自分にとっての最後のチャンスだと思うので、強い気持ちを持ってやっていきたいです。(五輪へのあこがれは)前からありました。18才の時からです。オランダのワールドユースを見た時からです」
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